ワンタッチで人生はもっと愉しくなる。ワンタッチで人生はもっと愉しくなる。

藤田寛之の目 タッチOFFでマネージメントに自信藤田寛之の目 タッチOFFでマネージメントに自信

「年齢とともに視力が落ちてきて、見えにくくなっていたんです。ティーショットに関してはボールがぼやけてはっきりと見えなくなっていました。「タッチフォーカス®」と出会ってからは300ヤード先のボールの落下地点までクリアに見えるから、攻めやすくなりました。」

OFF普段は近方度数をOFF。
歪みの少ない、
広く快適な遠・中視界で、
ストレスなく見ることができる。

「タッチフォーカス®」なら、遠くの落とし所もクリアに見える。

「タッチフォーカス®」なら、近くを見る必要がない時はタッチしてOFFにすれば近方度数が消え、視界が広く、遠距離もクリアに見ることができるので、自信を持って攻めることができます。

タッチフォーカス®の視界※写真はイメージです。

藤田寛之の目 タッチOFFでショートゲームに余裕藤田寛之の目 タッチOFFでショートゲームに余裕

「自分では若い頃のように見えているつもりでも、だんだん見えなくなってくるんです。フェアウェイとラフの境がはっきりしなくなったり、ピンが奥なのか手前なのかわからなくなったりしてストレスを感じていました。「タッチフォーカス®」を使い出してからはラフの状態や、ピンもはっきりと見えています。」

藤田寛之の目 タッチOFFでショートゲームに余裕

「自分では若い頃のように見えているつもりでも、だんだん見えなくなってくるんです。フェアウェイとラフの境がはっきりしなくなったり、ピンが奥なのか手前なのかわからなくなったりしてストレスを感じていました。「タッチフォーカス®」を使い出してからはラフの状態や、ピンもはっきりと見えています。」

OFF普段は近方度数をOFF。
歪みの少ない、
広く快適な遠・中視界で、
ストレスなく見ることができる。

「タッチフォーカス®」なら、芝目の状態もしっかり見える。

「タッチフォーカス®」なら、タッチしてOFFにすれば歪みが少なく、広くてクリアな視界に。20~30ヤード先のグリーンの傾斜も、足元の芝目もしっかり見えて、アプローチもパッティングもイメージしやすくなります。

タッチフォーカス®の視界※写真はイメージです。

藤田寛之の目 タッチONでコース戦略もクリア藤田寛之の目 タッチONでコース戦略もクリア

「じつは自分もキャディも最近はコースブックが見えにくくなってきていて困っていました。「タッチフォーカス®」を掛けていれば軽くワンタッチすれば、すぐに手元が見えやすくなるから、プレッシャーのかかる状況においても冷静にコースを確認できて次の展開までクリアに見えてくるんです。」

ONワンタッチでレンズの中心部に
近方度数がON。
手元に広くクリアな視界が出現。
小さな文字もクリアに。

「タッチフォーカス®」なら、細かい文字や線もしっかり見える。

「タッチフォーカス®」なら、タッチしてONにすれば、レンズ中心部に近方度数が出現。一般的な累進レンズと比べて、より広くクリアな視界で手元を見ることができて、コースブックの確認やスコアリングもスマートに行えます。

タッチフォーカス®の視界※写真はイメージです。

「タッチフォーカス®」と出会って。

年齢とともに課題というものは増えてくるものです。 これは仕方のないこと。そして、挑むべきことであり、 前向きに愉しむべきものだと自分は思っています。 視力の問題もそのひとつだと考えています。

自分も歳とともにだんだん見えにくくなってきて、 ゴルフ以外では老眼鏡をかけていました。 ゴルフでは見えることを優先して、ボールも黄色に変えたりしていました。 そんな時に出会ったのが「タッチフォーカス®」でした。

日常生活ではもちろん、コースに出て使ってみると、芝目やボールなど、 見えにくくなっていたものが若い頃のように見えることに 驚きを感じました。

ゴルフは全身の感覚を使うスポーツですから、 視力もプレーに大きく関係してきます。「タッチフォーカス®」を 使うことによって、若かった頃のようなクリアな視界を再び手に入れ、 距離感に慣れてくれば、かつてのようなプレーがまたできるのではないか、 と非常に可能性を感じます。

「タッチフォーカス®」とともに自分のゴルフ人生を見つめ直して、 皆さんを感動させられるような結果を残す。 そういう瞬間を目指してまだまだ頑張りつづけたいと思っています。

最後にゴルフを愛するすべての方へ一言。 一緒に、いくつになっても自分のゴルフを愉しみましょう。

藤田寛之

藤田 寛之 HIROYUKI FUJITA(葛城ゴルフ倶楽部所属)

1969年生まれ。92年にプロ転向、97年に初優勝。年齢を重ねるごとに成績を上げ、2012年には43歳にして賞金王に輝いた。

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